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観光その7

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年11月2日更新

みなとや  じんのまる
伊豆の踊子・旅芸人一座は大島で生活してる間は港屋旅館(写真左)で演芸を見せたり、踊り子坂を上がった甚の丸邸(写真右)の客の接待に呼ばれた。
akihiro  
200年前、火口湖の波浮の池が大津波で海とつながったとき、幕府の許可を得て波浮港を開港させた尽力を讃える秋広平六の像。   
赤門
保元の乱(1156年)に破れ、大島に流罪となった源為朝の住居跡。為朝の墓や島の植物が茂る約10,000平方メートルの庭園が見学できる。
鵜の鳥    
波浮の港歌碑は昭和60(1985)年東京都文化デザイン事業で詩文森繁久弥、碑文鈴木俊一元都知事の書。