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第二期大島町まちひとしごと創生総合戦略・大島町人口ビジョンの策定

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月2日更新

第二期大島町まち・ひと・しごと創生総合戦略・大島町人口ビジョン

 地方創生は、出生率の低下によって引き起こされる人口の減少に歯止めをかけるとともに、東京圏への人口の過度の集中を是正し、それぞれの地域で住みよい環境を確保して、将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目的として、国が第1期(2015年度から2019年度まで)の「まち・ひと・しごと創生総合戦略」(以下「総合戦略」という。)を策定し、国のこうした枠組やまち・ひと・しごと創生法の趣旨を踏まえ、少子高齢化と人口減少という危機感を共有しながら、各都道府県及び市区町村においても、「人口ビジョン」並びに「まち・ひと・しごと創生総合戦略」が策定され、大島町も策定しています。

 2019(令和元)年6月には「まち・ひと・しごと創生基本方針2019」を閣議決定し、第一期での地方創生の取組を「継続を力」にして、より一層充実・強化していくとしています。その中で、従来からの4つの基本目標である「地方に仕事をつくり安心して働けるようにする」、「地方への新しいひとの流れをつくる」、「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」、「時代に合った地域をつくり、安心な暮らしを守るとともに地域と地域を連携する」を維持しつつ、第2期総合戦略で重点を置いて施策を推進する「6つの新たな視点」を示しています。

こうした状況を踏まえ、本町では、第六次大島町基本構想・後期基本計画に掲げる、まちの将来像「笑顔あふれる、誰もがくらしたくなる島」の実現を目指すとともに、人口減少対策と地域活性化につながる取組を継続し、住みよい環境を確保して将来にわたって活力ある社会の維持を図るため、第二期大島町まち・ひと・しごと創生総合戦略・大島町人口ビジョンを策定しました。

 

第二期大島町まち・ひと・しごと創生総合戦略・大島町人口ビジョン [PDFファイル/1.01MB]

 

 

 

 

 

 

 

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